アレルギー性鼻炎・病気

義父の病―下咽頭癌・前立腺癌

 今年の春から、明確に進行しだした癌=下咽頭癌
その時、義父・本人がきっぱり医者の治療を拒んだ
それを、仕方なしやむを得なしと、肯定した家族

今の時点で、また、前立腺癌が進行しだした
義妹「前立腺癌が末期に入っているから検査して、何とかしなくてはいけない」

今頃、ガタガタしたってどういようもないはず
春に、医者からすでに下咽頭癌が、かなりのステージと言われていた
半年後には食べることもできなくなると
まだなんとか食べている

その他の部分も出てきたって仕方がないと思うのです。

 いかに快適に余生を過ごさせるかが、現時点での私たち家族の対処の仕方だと思うのです。

本人が聞こえにくいという状態の中で、
本人の前で、末期だ癌だと騒ぐのは
本人に失礼だと思うのです。

すでに検査の時期を過ぎていると思うのです。

 義母は代替医療に精を出している
その線をもっと頑張ってほしいと思うのです。
大事な義父なのだから

いまさら検査は必要なし 私は嫁だから、冷静???

続 下顎の神経麻痺1

1年半前に下の親知らずを抜歯、その後、ずっと下あごが調子悪い。
自分の歯でない・入れ歯が合わない老人のよう。
下歯槽神経麻痺
疲れてくると痛くはないけど歯が浮いてくる(/_;)
懇意にしている外科医師に相談。
「神経だからどうしようもない。後は訴訟にするかしないか。相手次第」
泣き寝入りかも・とほほ…
.。o○.。o○.。o○.。o○

下顎の神経麻痺

一昨年の9月
下の親知らずを抜歯
その後、下の歯が自分の歯でないみたい状態が続く
歯科医へその旨を訴えると、シェ―グレンかもしれない
大学付属病院へ
口腔外科医「ウツの気かも」「薬を飲むように」
シェ―グレンはなくてウツとは
「その薬を飲めば、下の歯の違和感は治りますか???」
「いえ治りません」では、ウツの薬は飲みません。
担当の歯科医へその話をすると
「あなたは決してウツではありません。」
「あの口腔外科医はおかしい」
では、この違和感は
「わかりました。歯のかみ合わせが悪い。削ります。」
何度言っても、状態が良くならず、
同窓会の打ち合わせの日
友人の歯科医へ相談
「下顎の神経麻痺」
「下の親知らずを抜歯する際に、神経を傷つけたから」
治らない。抜歯直後にビタミンBを投与すると幾分緩和されるとのこと。
すでに遅し。
「抜歯前にサインした??」「していないし、そんな話聞いていない」
「訴訟だな。示談かも」

よくしてくれた歯科なので、その後、行っていない。
でも、他の原因への転嫁が、気に食わない。
歯科医としては、逃げの一手よね。

500件に1回は、ミスするとのこと。
歯科医であれば10年に1回はありうるケースだとか(/_;)
http://www1.odn.ne.jp/~ceu55990/sub96.html

花粉にハクション

 今年もとうとう始まりました。
感じる感じる花粉の感触

今年は暖かくて、
杉もまちゃっ茶

花の中が
ぐずぐず
もやもや、暖かいのはいいけれど
花粉症だけはいただけません。

もうお布団は干せません。

暖かい日差しともしばしの別れ、

6月目指して、花粉対策

フルーツアレルギー(ラテックス・フルーツアレルギー)

我が家は、一人を除き
りんごみかんフルーツ大好き家族です。いちごラブ

たったお一人
わが次男
メロンなら食べる
なんて言っていたのに、
メロン食べると、口の中がかゆくなる
スイカを食べると、口の中がころころする

後の3人は際限がありません。
これは、ひとえに
インドネシアでのくらしの所為
あの、ジューシーなジュルックバリ・
マンゴスチン・などなど
勿論メロンも安かった

ところで、
わが次男
なんとフルーツアレルギーではとのこと

バナナ・キューイ・アボガドなど
ラテックス・フルーツアレルギー症候群
と呼ばれ、アレルギーを引き起こすのだそうです。
ラテックスとは、ゴムの木の原料、
バナナ・キューイ・アボガドなどが
生ゴムのラテックスとよく似た分子構造を持っているため
共通のアレルゲンとなるのだそうです。

唇の腫れ、口腔内の違和感、じんましんなどの症状が出るそうです。

果物の無理強いはご注意!!!
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