一昨年の9月
下の親知らずを抜歯
その後、下の歯が自分の歯でないみたい状態が続く
歯科医へその旨を訴えると、シェ―グレンかもしれない
大学付属病院へ
口腔外科医「ウツの気かも」「薬を飲むように」
シェ―グレンはなくてウツとは
「その薬を飲めば、下の歯の違和感は治りますか???」
「いえ治りません」では、ウツの薬は飲みません。
担当の歯科医へその話をすると
「あなたは決してウツではありません。」
「あの口腔外科医はおかしい」
では、この違和感は
「わかりました。歯のかみ合わせが悪い。削ります。」
何度言っても、状態が良くならず、
同窓会の打ち合わせの日
友人の歯科医へ相談
「下顎の神経麻痺」
「下の親知らずを抜歯する際に、神経を傷つけたから」
治らない。抜歯直後にビタミンBを投与すると幾分緩和されるとのこと。
すでに遅し。
「抜歯前にサインした??」「していないし、そんな話聞いていない」
「訴訟だな。示談かも」

よくしてくれた歯科なので、その後、行っていない。
でも、他の原因への転嫁が、気に食わない。
歯科医としては、逃げの一手よね。

500件に1回は、ミスするとのこと。
歯科医であれば10年に1回はありうるケースだとか(/_;)
http://www1.odn.ne.jp/~ceu55990/sub96.html